2017.7.16シンガポール『北京空港でトランスファー』

シンガポール
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写真が歪んでますが(;;;;;°∇°)
 
ビジネスクラスは降りるのも先なのでこれはとても嬉しいですね
 

北京空港に降り立つのは初なので、しっかり案内見つけて

『トランスファー』の案内通りに進みます


予想以上に広い空港でした那覇が小さいだけか・・


 

乗り換え便のチケットも那覇空港で発券済みだったので、

カウンターには立ち寄りません。(というか、誰もいなかったけど


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もし、乗り継ぎ便のチケットが発券されてなかった場合は

このカウンターに立ち寄ればいいみたいです

ここまではとてもわかりやりやすかったです
 

ここから先は撮影禁止区域なので写真はありませんが、

のカウンター手前に入国される人たちが進んでいきます。

検疫体温チェックしてるカウンターのところを抜けて

そのまま進むと『入国』

そこへ進まず、少し左側奥の方へ進んで行くと

日本語でデカデカと『24時間以内乗り継ぎ』

という案内が出てるのでそこへ進みます

出発前に、乗り継ぎできるように調べていましたが

思ってたよりも簡単に見つけられました 

20161018224111
*画像お借りしてきました。

 
一旦入国する場合は、その手前のイミグレへ向かえばOKです。
 
乗り換えの場合は『奥』のレーン
 

人が多いと見にくいと思いますが、流れにのらずに

とりあえず奥まで進んでみて下さい。看板が見えるはずです٩̋(๑˃́ꇴ˂̀๑)

ここまでの過程が、私が不安だったポイントでした。

 

乗り継ぎカウンターの人に、パスポート・チケットを渡すと

チケットにスタンプが押されます。

 
そしたら、そのまま進んだ先にあるエスカレーターで下へ
 
下は保安検査所で、ボディチェック・手荷物検査になってます。 
 

トランスファー用レーンもありましたが、この時は閉まってて

北京から出国しようとしている人たちの長い列に、並びました。

 

トランスファー時間が長かったので、のんびり待てましたが、

短い場合はチケット見せながら割り込ませてもらいましょう!

とネットで読みました(笑)

とにかくピーピー鳴りまくりの保安検査所。そのせいで時間が

かなりかかります

手荷物自体も他の国よりも厳しくチェックしてる気がしました。

私のカバンの中もガバッと開けて全部見てました 

*散らかってたら恥ずかしいので整理しておきましょう

他の方からの情報通り、携帯・パソコン・モバイルバッテリーなどなど

全てカバンの中から出して検査に挑んだらあっさりスルーできました

自分が早くても他の前の人が詰まるので時間はかかりますね・・

乗り継ぎ時間の短い、帰りの便がとても心配になりました 

 

乗り継ぎを心配して出発しましたが、問題なく通過できました。

ここから長い長い待機時間の始まりです

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