シンガポール『リバーサファリ』

海外

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シンガポール動物園、初心者の私が行く前に気になって調べた情報、

知りたかったけど見つけきれなかった情報を書いてみたいと思います。

まずは、オーチャードのマリオットホテルタンプラザから

タクシーに乗って向かいました。

料金は『20SGD』道は混んでなくて20分くらいで到着しました。

バスに乗って行くと値段は安いそうですが、英語に不安もあるので

便利で手軽な方法を選びました。

*帰りにみかけましたが、『HiPPO TOURS』

オープントップバスに乗ってくることもできるみたいでした!

リバーサファリのみの料金   『リバーサファリHP』

大人 30SGD + 5SGD(アマゾンリバークエスト)

子供   20SGD + 3SGD(アマゾンリバークエスト)

(子供料金3歳から12歳まで)

アマゾンリバークエストは別料金になるので、+で表示しました。

また、アマゾンリバークエストは身長制限あり

106cm以上ないと乗れないそうです。

ひとつの園で結構なお値段になるので、ここはやはり

動物園・ナイトサファリもセットにしたパークチケットを

購入したほうがお得ですね!

*私たちは『パークホッパープラス』という

一番高いチケット購入してみました。内容は・・

・シンガポール動物園・リバーサファリ・ナイトサファリ

・ジュロンバードパークの4つの園の共通チケット

にプラス

・ジュロンバードパークのトラム乗車

・リバークルーズの乗車

・動物園トラムの乗車がセットになったチケットです。

簡単に説明すると

4つのパークの入園料が割引になり、トラム・クルーズ乗車まで

セットになったお得チケットです。

購入した時点で、リバーサファリの『リバークルーズ』

乗車時間も予約完了してもらえ、チケットに予約レシートを貼って

もらえました。

また、ネットで事前に購入すると割引価格で購入できるみたいです。

私たちは急に行くことを決めたので、お昼12時前に到着して

『パークホッパープラス』のチケットを購入しました。

4つの園を全部回り、トラム・リバークルーズにも乗る予定の方は

こっちがお得だと思います。

ジュロンバードパークへはお昼12時からのスタートでは、

その日のうちに行くことはできません。

この場所だけ、離れたところにあります。

なんども受付カウンターで『今日はダメ!』と念押しされました。

有効期限が1週間あるので、その期間内に行けばOK👌です。

「リバーサファリ編」

前のブログにも書きましたが、エントランスでもらえる『MAP』

これは必ずもらったほうがいいです。

英語・中国語のパンフレットしか用意されていませんが、

英語のもので大丈夫です。

園内の看板では、日本語表記されていました。(こんな感じです👇)

開いて裏面は『園内MAP』

川を挟んで左側に『RIVERS OF THE WORLD』

ミシシッピ川・コンゴ川・ナイル川・ガンジス川・マレー川

・メコン川・長江エリア

右側に『WILD AMAZONIA』アマゾン川エリア

と分かれていますがとちら側に進むかは自由です👌

ちなみに私たちは『アマゾンリバークエスト』に一番行きたかったので

右側へ進みました。

途中に『リスザルの森』があります。

至近距離でリスザルが見れてめちゃめちゃかわいいですよ😍

奥に橋がかかってるので左側ゾーン行きたい場合も入口に戻らず

橋を渡って行くことができます。👌

 

『リバークエスト』は予約が必要なので混んでいるのか?

と思ったら拍子抜け・・ほぼ並ばずに乗ることができました。

混み具合は、曜日や時間帯によって変わるみたいです。

動物が見れなかった場合、再度乗ることも可能だそうです。

ボートを降りた先にもう一度のる人はこちら👉帰る人はこちら👉

的な案内が出ていました。

このマップには園内の案内がいろいろと書いてあるのですが、

動物と触れ合うことのできる時間もあるみたいなので時間を合わせて

進んでも楽しいと思います。

 

実際にリバーサファリにいた時間は2時間弱。

ゆっくり見て回りたい場合は、3時間取っておくと十分楽しめます。

アーケードもありと室内展示がされているところも多いので雨が

降った場合はリバーサファリの方がいいかなと思います。

後ほど、動物園の記事も書きますが(写真だけ貼っておきますね)

動物園でのショーや餌やり体験の時間もあるので見比べながら

どちらを先に行くか決めるといいかと思います。

リバーサファリ過去記事 『1』 『2』 『3』

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